【2022年10月】初代 BP5/BP8/BPE/BPF マツダ MAZDA3 SEDAN インチダウン スタッドレスタイヤ

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初代 BP5/BP8/BPE/BPF MAZDA3 SEDANのタイヤ、ホイール 純正サイズ

初代 BP5/BP8/BPE/BPF MAZDA3 SEDANでは、純正サイズとして215/45R18、205/60R16の計2種類のタイヤが装着されています。

初代 BP5/BP8/BPE/BPF MAZDA3 SEDANは2019年5月~発売され、下記のタイヤが使用されています。

18インチ:

  • タイヤ:215/45R18
  • インセット:45mm
  • PCD:114.3mm
  • 穴数:5個

16インチ:

  • タイヤ:205/60R16
  • インセット:45mm
  • PCD:114.3mm
  • 穴数:5個

初代 BP5/BP8/BPE/BPF MAZDA3 SEDANのインチダウン

18インチ装着車の場合、17、16、15インチへのインチダウンが可能です。

16インチ装着車の場合、15インチへのインチダウンが可能です。

純正サイズとしては15インチの設定はありませんが、15インチの装着は可能です。15インチを検討したい方は、205/65R15がオススメサイズとなります。

スタッドレス用にホイールを購入する場合は、純正のホイールサイズを参考に購入してください。取り付けたいサイズの純正ホイールのインセットが45mmの場合は、45mmのホイールを購入するのがベストです。でも、実際はホイールの形状によって40~50mmでも取付可能なケースもあります。

特にPCDとインセットを間違えると取付不可となりますので、十分注意することをお奨めします。

スタッドレスタイヤとホイールをセットで購入

日本国内のスタッドレスタイヤのシェアはブリヂストン30%、ヨコハマ30%、ダンロップ30%、ミシュラン10%と言われています。

通勤やスキーなど、普通に使うのであれば、どのブランドを選択しても問題ありませんので、価格を確認して好きなブランドを選択して下さい。

雪道、凍結路の性能を最優先にしたい方は、ブリヂストンを選んでおけば間違いないと思います。下記で価格をチェックしてみて下さい。

まとめ

冬しか履かないスタッドレスタイヤ。なるべく、安く済ませたいですよね?

手段としては、最新モデルではなく型落ちモデルを購入する、同じメーカーで複数ラインナップがある場合にグレードを下げる、国産タイヤではなくアジアンタイヤにする、新品ではなく中古にする、インチダウンする、などが挙げられます。

冬は見栄えを気にしないという方はインチダウンをお奨めします。