【2019年5月】nanacoチャージにオススメのクレジットカード/リクルートカードの特徴は?

クレジットカード

リクルートカードの特徴

  • 年会費は永年無料
  • 還元率1.2%
  • 国際ブランド:VISA、MASTER、JCB
  • nanacoチャージでポイントたまる
  • ポイントはPontaに等価で交換できる
リクルートカード_PC

電子マネーのチャージ

VISA、MASTERはnanaco、Edy、Suica、ICOCAに対応してますが、JCBはnanaco、Suicaのみです。

電子マネーへのチャージもポイントの対象ですが、2018年4月16日から月間30000円までがポイント対象に変更になってますので、その点は注意が必要です。

固定資産税、自動車税をnanaco支払いにして間接的に1.2%のポイントを取得出来ます。

楽天カードでnanacoチャージしていた方は、2017年11月からポイントが付与されなくなったので、リクルートカードがオススメです!

Apple pay

Apple payは、VISAとMASTERのみ対応してます。JCBは対応してないので注意してください。

ETCカード

ETCカードの年会費は無料です。発行手数料は、JCBは無料ですが、VISAとMASTERは1000円かかります。

ポイントの利用

Pontaポイントに1:1の等価で交換できます。しかも100ポイントとか1000ポイント単位ではなく、1ポイント単位で交換できるので大変便利です。ローソン、ケンタッキー、シェルで使えます。スーパーのライフでも使えるので、日用品にも無駄なく使えて便利です。

リクルートカード_PC

旅行損害保険

旅行中の事故、病気、けが、携行品の破損などの損害が補償対象となっています。

ショッピング保険

カードで購入した品物について、破損、盗難などの損害が保障対象となっています。

キャンペーン情報

6000円分のポイントがもらえるキャンペーンを実施中です。

まとめ

nanacoチャージでのポイント付与をやめてしまったクレジットカードが多数ありますが、リクルートカードは1.2%のポイントを付与しています。

毎年、固定資産税や自動車税で高額な税金をnanacoで支払ってる方には、リクルートカードはイチオシのクレジットカードです!

是非この機会にリクルートカードを検討してみてはいかがでしょうか?

リクルートカード